概ね同じ所で堂々巡り

画像3歩進んで5歩下がるやり方をしていると言うか、折角描いたラフを描き直したり配置変更していて遅々として進まない仕様(遠い目)。
今の所は、通常のベタ塗りみたいな進め方をしていますが加工とか色調整に時間取られる可能性があるので、途中から普通に塗る予定…。

AzDrawingは線画(モノクロ)専用とか言いながら、レイヤー毎に色を指定出来るので、簡単なアニメ塗りなどならカラー絵も問題なく可能と言う素敵なソフトです(そんな使い方!?)。いやまあソレを想定しているソフトではないんですけども。
加工とか微調整とか別のソフトを併用するのが前提ですが、具体的には主線やパーツの色を変えるのがとても簡単。その分、レイヤーが大量になるのがネックですがアニメ塗り風にする時は基本的にレイヤー分けて後から色を変えるタイプの人間には申し分ない。

と言う事で、人物が重なる部分を白で塗りつぶした上で半透明にしたり適当な色で塗りつぶしたレイヤを一番下に置く事で画面を見易くし塗り忘れ防止しています。ああうん通常運行だよね通常運行。あと何故か人物配置用の線がそのまんまになっているんだけど消し忘れそうなフラグ…。
しかしこの配置用の線、引くには引いたけども結局そのまんま使わなかったんだよなー(遠い目)。


これから画面のバランス取りながら、ゴチャゴチャ増やしていって時間足んなくなる。





今週のサンデー(2011/27号)。

・銀匙→「3年間仲良くしような、豚丼!!」
 富士先生、ちょう男前ええええええええええ!!!!

・神のみ→「あ…あいつにはもう一センチも見せないから!!」
 と言うかハクアさんに申し訳ないですが、取り敢えずあんなんなってる桂馬さんのがえろかったです。

・出雲→「うちの出雲なんか…9年間ずっとですよ。」
 それも如何なのかとwwwww それよか累くんは自重してwwwww


ぜつちる。
・サプリ→「「ザ・チルドレン」でよくね?シンプルだし。」
 まさかの名付け親wwwww あと朧さん…ああまあ、野心におっp(以下略)。

・本編→「それが3人になれば全員が 2対1で負けだ!!」
 それで薫が紫穂葵との初対面のシーンで、葵があんなにおびえていた訳か。そして紫穂がまさかのつんでれえええええ!!!つか3人みんなかわいいよちょうかわいいいいいい!!!

 しかし取り敢えず、扉絵に全部持ってかれたのは内緒な!
チルドレンが5歳って事は、皆本15歳で賢木17歳…? 薫はやっぱり例のトラウマで帽子被んないんだね。
皆本と賢木はコメリカの時(キャリー編)の時の服っぽいけど、皆本は既に留学中として賢木は何時コメリカ行ったんだろう…。